MEMBER one

oneに戻りました!

菖蒲谷 元 SHOUBUTANI GEN PR TEAM

コーヒーで繋がりたい

準備の鬼

〜TEAM MEMBERになるまで〜

2013年にoneに入社するも、事業会社の広報として働きたいという気持ちが強くなり、2020年に入浴剤メーカー(広報部門)へ転職。 入社後、自身が思っていた以上にチャレンジングな事が出来ず、会社のカルチャーに悩んでいたところ、代表の荒木と再会。新規事業の誘いを受け、2021年に再度oneへ入社。

Interview 01

あなたにとってoneとは?

変化を楽しめる環境

基本的に風通しの良さが1番に挙げられます。 例えば、新しいことをやりたいと声を上げた時、やれるためにどんな手段があるか一緒に考えてくれるところです。 また、関わっているクライアントさんが食品メーカーから医療関係まで多種多様な業界なのでずっと同じ仕事をするというよりは、常に変化しているので楽しいです。

Interview 02

思い出深かった案件

プリンの食べ比べ

メディアを巻き込んだPR企画で、お客様の商品が引き立つ魅せ方をするのが大変でした。 自分の足で数種類のプリンを用意したこともあり、とても印象深いです。 最終的にはお客様の商品が1番引き立ち、満足のいく結果になった事も嬉しかったです!

Interview 03

「笑顔が連鎖した瞬間」を教えてください!

やってみたいことを発信して人脈が広がりました

自分が考えているコーヒー関連の新規事業で人脈が広がった瞬間です。 仕事とは関係なくプライベートで繋がった人と話をしていたところ、その方を起点にバリスタさん、コーヒーショップを運営されている方、カフェ好きなインフルエンサーさんなど、すぐにでも新規事業を始められる人脈が形成されてきて、ワクワクと笑顔が連鎖していると感じました。

Interview 04

oneの嫌なところ

殺伐としたときが...(笑)

会話のキャッチボールや、質問に対する回答に優しさが欲しいと感じることがたまにあります!(笑) 仕事の領域によっては、敢えて考える時間が必要な人もいるので一概には言えないですが、社員としてベストを尽くした返答を心がけたいですね。

my own magic word

私を動かす魔法の言葉

「今日はどんな楽しいことが待っているだろう」です。毎朝仕事する前に考えています。 どのような仕事でもどこかに楽しいポイントが必ずあると思っています。